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子供連れでも行ける信楽の鶏鳴の滝。「ドドドッドー!」を暑い夏に感じる。

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他府県の方々にとっては信楽=陶芸というイメージが強いかもしれません。

逆に他には何もない?と信楽に来ると思われたのでは。

信楽は確かに田舎です。

年中テナント募集の店がちらほらとあったりします。
で・す・が!

信楽は陶芸だけではありません。
その自然豊かな町に、鶏鳴の滝という立派な観光スポットがあるのです。

しかもこの鶏鳴の滝、高さ13m 幅11mに関わらず子供もハイキング気分でいける立派な滝だったのです。

はいっ!登りましょう。
駐車場から100mちょいで鶏鳴の滝につけます。

ということで登って行きましょう。

杖も使っていきましょう。
杖も使っていきましょう。

使ったら戻しましょう。

いい杖が道中にあれば、置いておくといいでしょう。

落石注意
落石注意。たぬきと記念写真をパシャリ。

信楽に来ると、そこかしこにたぬきだらけで驚きます。

結構あっという間につきます。
結構あっという間につきます。

ただし道が狭いので、大人が右側、子供が左側で登って行きましょう。

それではここから鶏鳴の滝。ドドー集です。

ドドドッドー
ドドー!!!

ドドドッドードー
ドドドッドー!!!!

ドドー
シャシャッシャー!!!!!

トトトト-
(トトトト-)

上からの風景も見れます。
左側から上がっていくと鶏鳴の滝を上からの風景でも見れます。

BBQするのもいいですね。
暑い夏にはBBQするのもいいですね。

写真の広場のそばには鶏鳴の滝から流れてきたゆるやかな川もあるので、子供たちがバシャバシャできます。

鶏鳴の滝について
ということで鶏鳴の滝でした。

実際に滝の前までいくと、水しぶきが気持ち良いぐらいに降りかかってきます。

今回の写真の場面ではミスト状になっていましたが、滝の目前までいくと水しぶきぐらいになります。

写真も撮りやすい場所ですので、滝初心者の方は信楽の鶏鳴の滝に行ってみましょう。
(冬はちょっと寒いです。)


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