.

1979年創業!大阪鶴橋名物パフェ屋さんの支店「KANARIYA 2nd」が草津市にオープン!早速行って、巨大パフェを食べてきました。

twitterでリアルタイムの滋賀情報を発信→
LINEで送る


2017年9月1日、大阪鶴橋本店「KANARIYA」の支店として、草津市に「KANARIYA 2nd」がオープンしました。こちらは家族経営のお店。「どうして2店舗目を滋賀県に?」と尋ねてみたところ、お母さんの出身県でもある自然豊かな滋賀県に引っ越してきたためだそう。

インスタグラムには、ボリュームたっぷりのパフェがずらり。実際に食べたくなったので、行ってきました!店内の様子を含め、レポートします。



見出し

草津市の「KANARIYA 2nd」はどこにあるお店?駐車場は?



「KANARIYA 2nd」は、草津市のかがやき通り沿いにあるお店です。「キッズ&レディースリサイクルショップひよこHOUSE」「スープカフェポノポノ」の道を挟んだ向かい側です。

店舗前(2台)と砂利部分(白い車とブルーの車が停まっている場所)に駐車スペースがあります。



バスの場合は、帝産バス「向山ニュータウン」のバス亭で下車すると便利です。




googlemapはこちら。住所は滋賀県草津市追分南3-21です。



早速店内へ!気になる「KANARIYA 2nd」のメニューは?



それでは早速店内へ!



カウンター席と、テーブル席(2人掛けと4人掛け)があります。BGMがカッコイイ。



上からの写真も撮らせてもらいました!天井が高く、居心地の良い空間です。



2017年9月1日オープンのため、店内には開店祝いのお花がたくさん並んでいました。



看板メニューのパフェをはじめ、サンデーやホットケーキなどどれもボリュームたっぷり。なんだかワクワクします!



詳細は、メニュー裏側に。スイーツ系以外にも、ピザトーストなどの食事メニューとドリンクがあります。



「KANARIYA 2nd」のパフェとサンデーをいただきます!


お目当てはボリューム感のあるスイーツ!ということで、私は「チョコバナナパフェ」、友達は「バナナサンデー」を注文。



思わず「おぉ〜!」と言ってしまうほどのボリューム。こちらが、友達が注文したバナナサンデー。チョコレートが滴り落ちています!



こちらが私が注文したチョコバナナパフェ。生クリームの量は「サンデー>パフェ」のため、生クリーム好きさんは、サンデーがおすすめです。

どこか懐かしく、学生時代を思い出す味。久しぶりのパフェに、テンションが上がります。


チョコパフェダブル🍫 #カナリヤ #KANARIYA #大阪 #鶴橋 #sweets #おやつ #アイスクリーム #chocolat #Instagram #チョコパ #parfait #パフェリヤ

KANARIYA 2nd officialさん(@kanariya2nd)がシェアした投稿 –


インスタグラムに掲載されているトールサイズパフェを食べたい場合は、Parfalt(パフェ)の上から3つ「チョコレート」「フルーツ」「ミックスジュース」をお選びください。



喋りつつ、25分ほどで完食!かなりボリュームのあるパフェですが、店内にいらっしゃった女性は、全員1人1つパフェを食べておられました。私たち含め(笑)

お店は1オーダー制のため、1人1品の注文が必要です。ただし、パフェではなくドリンクでもOK。甘いものが得意ではない方と一緒に行く場合も、ご安心ください。




甘いもの大好き!な学生さんから、久しぶりにパフェが食べたくなった方も満足できるお店。草津方面に出かける際には、一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

KANARIYA 2ndの基本情報


KANARIYA 2nd
住所:滋賀県草津市追分南3-21
営業時間:Cafe:11:00〜19:00(L.O18:30)/Salon(要予約):18:00〜20:00
定休日:木曜(臨時休業や変更の際は公式HP等でお知らせ)
駐車場:有
参考リンク:
公式HP
公式Instgram

2017年9月現在の情報です。最新の情報は、公式サイトをご確認ください。

LINEで送る

  • この記事を書いた人

  • 松岡人代

  • 甲賀市在住。高知県四万十町で1年半生活し、JA四万十での広報経験の後、地元にUターン。現在の仕事内容はインタビュー&ライティング(+時々カメラ)。エネルギーの源は、海とびわ湖(特に沖島)、そしておいしいお魚。「好き!!」の気持ちを原動力に、滋賀県各地+αをうろうろしています。

  • https://hitoyoword.wordpress.com/
  • https://www.facebook.com/hitoyomoon
Kodawari 滋賀の実体験レポートサイト